「トイレの執事様」



トイレでマサイ族の男性と。
最初、女性用トイレと間違えてしもた!と焦りました。
で、トイレに設置されてた手を乾かすやつをご使用中に声をかけて、パチリ。
が、撮り終わった瞬間、「10シリング!10シリング!」と
怖い顔でまくし立てるようにチップを要求さるました。(泣)
まさか、そんな設定で、いつかどこかで聞いた"マサイの男は勇敢だ"を実感するなんて。(笑)
現地コーディネーターのジョージによると、マサイ族はアフリカを訪れる観光客に人気で"マサイは歩くだけでお金になる"。
撮影後のチップ稼ぎを商売として、
こうやって民族衣装を着て街をウロウロするんですって。
で、最近、その恩恵に預かろうと、偽衣装を身につけた、"偽マサイ"なるものまで、出没してるんですって!(笑)
"正違"と表記すべきか、
"正異"と表記すべきか。
"真詐衣"を身につけた輩"
「じゃあ本物の見分け方は?」
「ア〜、カオミタラワカリマス。」
・・・わかるか!
。
今まで、電話・メールの発信は出来ていたのですが、
今、移動してホテルに着いたら、不在着信通知や、届いてなかったメールが5日間分ぐらい携帯に一気に!
で、ものすごくビックリ!したのが、
前からよくご飯を食べるおかもとと、写真誌に載ったってか〜?(驚)
実際に見てないので、聞いたぶんですが、訂正・説明をさせていただきます。
(誤)「終始ジェントルにお笑い論を語る」→→→(正)「終始一方的にモノマネを強要する」
あいつの松野明美さんのモノマネのうっとおしさが大好きなので、先輩だということを利用して毎回、むちゃぶりします(笑)
「お互い敬語で」→→→まさに"松野明美さんとほっしゃん。のトーク番組"っていうミニコント中やったからです。(笑)
「(誤)タクシーをデレデレの笑顔で見送った」→→→
デレデレした自覚は無いのですが、多分、タクシーが大好きなので。(笑)
とにかく、ご飯を食べたコトが記事になるなんて、ビックリしましたわ〜!
それでは遠い遠いアフリカの地から失礼します!
。


食堂にて。
「猫やな〜?」
「猫ですね〜。」
「ニャンニャン言うてるもんな。」
「猫ですね〜。」
「ノラ猫やな〜。」
「ですね〜。」
「このヤギの肉あげよ。・・・ウガッ!」
「どうしましたっ!?」
「噛んだ!噛んだ噛んだ!手ぇ噛みよった〜!!!!!(泣)思いっきり、思いっきり噛みよった〜!ヤギの肉ちゃうくて、俺の手を狙って噛みよったぁぁ〜!(号泣)」
「大丈夫ですか?」
「コイツ、ライオンやろ〜!(泣)」
「猫ですね〜。」


ただ今、乗り継ぎのカタール・ドーハ空港。
トイレに入ったら、
トイレットペーパーの
"1ターン"が短すぎる!
この間隔の短さで、1ターンで拭けるのは、
ハムスターぐらいやわ。
残念ながらフェレットになると、無理!
。
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